海老蓮根椎茸蒸し

2008年04月02日

久々の海老レシピのご紹介です。(写真をクリックすると油屋エマさんのページへジャンプします)

油売りエマさんのブログ「油屋ごはん」よりTB頂きました。

海老蓮根椎茸蒸し







油屋さんいわくお花見のシーズンにピッタリとの事ですが、本当に色がピンク色できれいですよね。

まず海老と蓮根を半々と塩と片栗粉を少々フードプロセッサーにかけます。

それを肉厚の椎茸のカサ内側に片栗粉を振り、具をこんもり盛り、それを鯛のスープで蒸すというとても贅沢な1品です。

その後エマさんの引用です。↓

「たっぷりの蓮根でとってもさっぱり味なので、鯛味噌xえごま油のこってり甘だれがばっちり。
富士酢プレミアムをちょっぴり加えたら凄く深く甘みも引き立って美味しかった!
いいお酢の威力も凄いものです。味噌はお好みの甘味噌で。」

「椎茸の味がしみ出た鯛スープも美味。ちょっとトロミつけてもよかったです。」

さっぱり味に味噌とえごま油の甘だれっていう所がにくい演出ですね。さすが油屋さん。





油屋エマさんは本当に色々な種類の油を販売している方です。ネットでエゴマ油~オリーブオイルの販売、油についての深い情報も書かれているので大変参考になります。↓

http://www.abura-ya.jp/SHOP/g12373/list.html

油屋エマさん海老レシピへのTB有難うございました。海老レシピもひっそり募集中なので宜しくお願いします。





 

Posted by tama101 at 16:53Comments(2)TrackBack(1)海老レシピ

YouTubeで「活車えびの串焼き」

2008年02月18日

先日踊り食いの様子をご紹介しましたが、やはりエビ屋としてはまずは素材の味そのままを楽しんで頂きたいので今回は串焼きをご紹介します。すごく単純な方法ですが活車えびを食べるときには是非お勧めです。

焼き加減はお好みが色々るので体の部分は生でも食べられるので軽く焼きジューシーさを楽しむも良し、ちょっと焦げ目をつけて香ばしさを味わうも良しです。よく体だけ食べて頭を捨てる方がいますが、それはもったいないったらこのうえなしです。

きっちり焼けば、大人の味わい味噌の部分を堪能できます。頭の部分を焼いているとエラの部分が開いてきます。
その様子を僕等は「海老のエラびらき」と呼んでいますが、これが焼きあがった目安なので炭火焼、家庭用サンマ焼き網ででもその醍醐味を是非お楽しみ下さい。
↓画像の中心の再生ボタンをクリックすれば串焼きの様子が見れます。



久々にエビレシピへのTBも張っておきます。ご自身で踊り食いの様子など撮影され方は是非ご紹介させて下さい。

 
タグ :えび串焼き

Posted by tama101 at 22:16Comments(2)TrackBack(0)海老レシピ

YouTubeで車えびの踊り食い様子をアップしてみました。

2008年02月09日

活車えびをどういう風に食べたらよいのか?という質問を結構頂きますが、ズバリ踊り食いです。

せっかく活のまま食べる事ができるのでまずは踊り食いのチャレンジをお勧めします。
やはりちょっと心は痛みますが、この〆る過程なくして「いただきます」のセリフはありえないと思うので、まずが自分でチャレンジしてみる事をお勧めします。もちろん心から「あなたの命を頂きます」をお忘れなく。

とりあえず初ユーチューブにアップしてみました。撮影方法、動き方などに反省点はありますが少しでも参考になれば幸いです。これを機に全世界へ向けて車海老の美味しい食べ方を発信できるのかと思うとテンション上がるってもんです。
まず初めの1歩は↓画像中央にある三角に再生ボタンをクリックして下さい。


 

Posted by tama101 at 21:41Comments(5)TrackBack(0)海老レシピ

イカスミソースのニョッキ

2008年01月13日

ずっとさぼっていたブログなので、当然レシピコーナーも放置状態で反省してます。
今年も継続いていく予定なのでどうぞ宜しくお願いします。

今年1発目は

mocciさんのブログ「mocci Cafr ねぇ、ねぇ、おいしし?」よりTB頂いた
「イカスミソースのニョッキ」です。

ニョッキメインですが、もちろんエビも使われています。

今までイカ墨とエビの組み合わせは想像した事もなかったので、ビックリする組み合わせのメニューでした。↓





とりあえずいつもの事ですが、ニョッキとは。(Wiki参照です)

ニョッキ(イタリア語:gnocchi(複)、gnocco(単))は古代ローマの時代から作られれてきた古い料理。ダンプリング状のパスタの一種で、ジャガイモと小麦粉との組合せで作られるイタリア料理である。もともとは現在のようにジャガイモやカボチャで作るものではなく、小麦粉を練って作っていた。ジャガイモのニョッキが作られるようになったのは、1,800年代になりアメリカ大陸から伝来したジャガイモがイタリアで栽培されるようになってからである。名称そのものは「塊」を意味し、(木の)節目を意味するゲルマン語派のロンゴバルド語の「ノッカ」(knokka)から派生した,(指の)節目を意味する「ノッカ」(nocca)から来ている。理由はその形からであろう。けっこうお腹にたまる料理なので、イタリアでは滋養のあるものや重い食べ物を木曜日に食べる習慣より、ニョッキを木曜日に食べることが多くなり、「木曜のニョッキ」(gnocchi Giovedì)と呼ばれるようになった。なお、「ニョッキ」は単数形「ニョッコ」の複数形である。


そのニョッキとイカ墨、エビの組み合わせメニューです。
mocciさんいわく、正月のあまりもので作ったとの事ですが、イカ墨なんて熟成されてよりコクが出ていそうですよね。
このイカ墨とエビの組み合わせにとても興味津々です。イア墨のあの濃厚な味わいでエビがどんな味になるのか楽しみです。
こんどイカ墨が手に入る事があれば是非エビと組み合わせてみます。そのためにも幸男さんには毎朝頑張ってもらわねば。

詳しいレシピはmocciさんのブログへ↓

http://moccicafe2.exblog.jp/6947406/#6947406_1


そしてmocciさんといえば僕の勝手に本日のお茶のコーナー。

「奈良の興味深いお茶&おたべ と、お茶の話。」





奈良のお土産さんでたまたま見つけたお茶らしいですが、この写真見てるだけでなんだかこっちまでほっとしてきますよね。
一緒に写っているとても美味しそうなお菓子は「おたべの白ゴマ&抹茶」だそうです。

写真の撮り方がプロじゃないかと思ってしまう程キレイなのでいつも驚いています。
今回急須についても「へー」と勉強になるので、興味のある方は是非↓ページへ。

http://moccicafe2.exblog.jp/6784165/#6784165_1


mocciさんエビレシピへのTB有難うございました。今年も宜しくお願いします。
そしてエビで料理ブログをアップされた方、今年もどしどしエビレシピへのTBお待ちしております。

 

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海老、筍、茶樹茸のジェノベーゼ炒め

2007年11月13日

mocciさんのブログ「mocci cafe ねぇ、ねぇ、おいしい?」より海老レシピへTB頂きました。

「海老、筍、茶樹茸のジェノベーゼ炒め」(クリックするとmocciさんのページへジャンプします)






海老を色々な食材と組み合わせるmocciさん、今回は筍!

それに茶樹茸、ジェノベーゼというまたまた僕の知らない単語が。。。

という事で調べてみました。

茶樹茸とは、中国福建省・武夷山に育つお茶の樹にだけ棲息しているもので、天然ものはかなり貴重らしいです。
現在は栽培されたものが色々あるようです。mocciさんいわくとてもおいしいダシもとれるということです。

そしてジェノベーゼ。バジルの葉、松の実、にんにく、塩、胡椒をミキサーにかけ、ペースト状にしたものの事で
このジェノベーゼを使ったパスタが有名らしいですが、全然知りませんでした。

そんな茶樹茸、ジェノベーゼを使う事でおそらく料理もとても深みのある味わいになるのではないでしょうか。
海老の素材がグレードアップしている感じです。時間と心にゆとりがある時にゆっくり味わうという雰囲気がありますよね。

詳しくはmocciさんのブログへ。

そしてmocciさんといえば僕の勝手に本日のお茶のコーナー。

大紅袍(だいこうほう)という中国茶で、烏龍茶の仲間らしいです。

  


mocciさんいわく、水色からは想像できない程まろやかで甘味のあるこのお茶だそうで、このお茶はドライフルーツと、チーズ系に合うとの事で、この日は干し柿、カマンベールチーズのお友としてご紹介されてます。詳しくは↓

http://moccicafe2.exblog.jp/6383543/#6383543_1


mocciさん、海老レシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いしまうす。
海老レシピのんびり募集中です。心あたりのある方はお待ちしてます。





 

Posted by tama101 at 21:32Comments(2)TrackBack(0)海老レシピ

ボタン海老の卵とミソの酒盗和え 

2007年10月02日

仁平さんのブログ「ぶつぶつもぐもぐ 日々の食生活とか云々」より、エビレシピへTB頂きました。
写真をクリックするとページへ行けます。

ボタン海老の卵とミソの酒盗和え 




ボタン海老の卵と、みそを使って塩ずけにしたという1品です。

エビの味噌は焼いて食べた事しかないですが、独特な濃厚な味わいがあり、好き嫌いが分かれる所かもしれません。

でも塩辛にしてみようとは、全く考えた事なかったです。
新しい味噌の楽しみ方かもしれません。


仁平さんいわく塩づけだけだと塩辛いので「味のバランスを良くするために、鰹の酒盗を混ぜておきました」との事ですが、
鰹の酒盗って何?と思い調べてみました。

鰹の酒盗(しゅとう)とは以下はwikiより

酒盗(しゅとう)とは、鰹の内臓を原料とする塩辛である。土佐(高知県)名物のひとつらしいです。
これを肴に飲むと酒がすすんでしまい、「盗まれるように酒がなくなっていく」あるいは「酒が無くなったら盗んででも飲みたくなる」からとも言われている。

鰹の胃と腸をよく洗い、辛口では20%、甘口のものでは10%程度の塩で漬け込む。メーカーにより酒、みりん、蜂蜜などで調味し、最低でも半年から一年熟成させた後に出荷される。内臓に含まれる消化酵素によって熟成し、よく熟れたものは茶漬けにするととろける程になる。飯にももちろん良く合うが、やはり酒の肴として絶好である。

鰹の内臓は4~5kgのものでも50g程しか取れないため、一般家庭で作られることは殆ど無い。もともとは生利節を製造する際に大量に出る内臓を、漁師や加工業者が塩辛にして食べていたものが始まりであると言われている。

そのまま酒肴とする他、近年では酒盗を料理の調味料として使った様々なレシピが考案されている。生で和え物などにしたり、アンチョビのように加熱してチャーハンのような炒め物、また煮物などに隠し味として使うと料理のコクが増す。

鰹を使ったものの他、鮪、鮭、鯛、秋刀魚といった別の魚で作った製品も登場している。内臓だけではなく、身も漬け込んだもの、柚子や唐辛子で風味をつけたものなども有り、数多くのメーカーが様々な商品で競い合っている。


以上です。
なんともものすごい物が仁平さん自宅には常備してあるのに驚きです。いつもの事ですが、料理好きな方には常識なのでしょうか。

今度車えびの味噌で試してみたいけど、さすがに「酒盗」は用意できないので、1ヶ月は熟成させないといけないかもしれないですが、なんか忘れて冷蔵庫の中で凄い事になってそうで恐いです。

仁平さん、エビレシピへのTB有難うございました。
これを見て自分も得意なエビレシピがある!という方是非TBお待ちしてます。
料理レシピへゴー。↓


 

Posted by tama101 at 22:59Comments(6)TrackBack(0)海老レシピ

ペスカトーレのカペッリーニ…旦那さま料理

2007年08月11日

mocciさんのブログ「mocci Cafe ねぇ、ねぇ、おいしい?」より海老レシピのTBを頂きました。

詳しくは写真をクリックすればmocciさんのページへとびます。

「ペスカトーレのカペッリーニ…旦那さま料理 」







今回は旦那様のレシピですが、まずペスカトーレのカペッリーニの名称すら知らないのでウィキで調べてみました。
へーーーと感心する内容でした。さすが料理好きの方は違いますね。もし僕と同じように知らない方がいれば参考にして下さい。↓


ペストカーレとは

魚介類とトマトソースのスパゲッティ。ペスカトーレとは漁師という意味。漁師が売れ残りや雑魚、外道などをまとめてトマトソースで煮込んだものがはじまりと言われ、たとえば日本のあら汁のような大衆料理である。これを次第にスパゲッティのソースとして使うようになった。

塩・ニンニク・白ワインといったシンプルな味付けに、魚介類それぞれの旨みがトマトソースによって調和され、素朴だが非常にコクのあるスープとなる。そのため、スパゲッティだけでなく、他のパスタともよく合う。

一般的には、アサリ、イカ、エビ、カニ、ムール貝、ホタテ等がよく使われる。 ただし、これといった一定のレシピはなく、好みで魚介類を入れてトマトソースで仕上げた料理にはペスカトーレと付くことが多い。


カペリーニとはパスタの太さで名称が変わるようです。↓

スパゲッティの語源は、紐(spago)から派生した、細い紐と言う意味のスパゲット(spaghetto)である。 意味どおり小麦粉を使ったひも状のパスタで、断面が円形で、太さは2mm弱のものを指す。 スパゲティやスパゲティーと表記される場合もある。 ちなみに、少し太い物(2mm強)をスパゲットーニ、少し細い物(1.6mm前後)をスパゲッティーニ(spaghettini)、さらに細い物をフェデリーニ(fedelini)、1.2mm未満の物をヴェルミチェッリ(vermicelli)またはカペッリーニ(capellini)と言い分ける。なお、ヴェルミチェッリは英語読みでバーミセリーと呼ぶこともある。


いかがでしょうか。少し為になったんでは。っていうかこれって常識でしょうか。

ま、謎も解けたところでレシピのご紹介ですが、詳しくはmocciさんのブログへどうぞ。
僕が注目したのはいつもの事ですが、mocciさんのご家庭ではエビを頭から尾まで全て使っています。

今回エビは甘えびを使っているのですが、頭の部分はなんと「エビ粉」にしています。
レシピはそのままコピーさせてもらいました。以下のトオリです。

<えび粉を作る>
①甘エビを(a)「頭や身の部分の殻」(b)「いわゆる身」(c)「前足とえらと頭の中のぬるぬる」の3つに分ける。
②(a)をカリカリにする。レンジで2分かけ、湿気が残っている所を上に入れ替えて更に2分。
③カリカリの(a)をミルに入れて粉末にする。えび粉の出来上がり。
④(b)はさっとレモンをふりかけ冷蔵庫へ。
⑤(c)は器に入れて冷蔵庫へ。


グレート!素晴らしいではありませんか。今回エビ粉はパスタと合流するのですが、そのままフリカケとしても旨そうですよね。
エビ茶漬けにもなりそうだし。

とにかく僕はエビを全て調理する方を応援します。ってなんのこっちゃって感じですが、そんな気分です。

今回はペスカトーレのカペッリーニ、そして「エビ粉」と大変勉強になりました。

mocciさんエビレシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。

そして我こそ海老レシピの達人という方、どんどんTBお待ちしております。






 
タグ :れしぴ

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生桜エビとオクラの梅赤酢風味

2007年06月07日

仁平さんのブログ「ぶつぶつもぐもぐ 日々の食生活とか云々」より海老レシピへのTB頂きました。

「生桜エビとオクラの梅赤酢風味」



ずばり酒の肴に作ったそうですが、夏バテ気味のときにビールとピッタリの1品だと思います。

生の桜エビって僕も食べたことないですが、食感が楽しめそうですね。

材料は、生の桜エビ、オクラ、かいわれ菜。 味付けは、「あ・ぜん」の梅赤酢。

仁平さんいわく、「梅赤酢のさっぱりとした酸味と かいわれ菜のほんのりとした辛味が オクラの粘りでひとつにまとまります。とのとの事です。おくらの粘りとの相性も良さそうですね。

さっぱりとヘルシーな1品いかがでしょうか。


そして仁平さんといえば僕の勝手に本日の1杯のコーナー。

「GILBEY'S Special Dry GIN」と「木酢果汁」



昔毎日ジンライムばかり狂ったように飲んでました。おかげでかなり太りましたが。

でもジンと「木酢果汁」というか「木酢果汁」自体聞いた事なかったです。
かなり相性が良いのか仁平さんも「迷宮に入り込み、出口も入り口も忘れてしまった」との事なので、危険な組み合わせかもしれません。

その「木酢果汁」の説明もリンクされているので、詳しくは「危険な組み合わせ:ジン&木酢果汁」のページへ↓。

http://blog.kansai.com/zinpei/1481

仁平さん、エビレシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。






 
タグ :レシピ

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海鮮ちらし*海老の殻でカリカリおつまみ

2007年05月24日

mocciさんのブログ「mocci Cafe ねぇ、ねぇ、おいしい?」より海老レシピへTB頂きました。

「週末晩ごはん *海鮮ちらし*海老の殻でカリカリおつまみ*ハマグリのお吸い物…旦那さま料理♪ 」




mocciさんの旦那様が作った海鮮チラシですが、本当旨そうです。
↓写真なんてもうたまらないですね。



ネタは、マグロ、鱧(はも)、甘エビという事ですが、mocciさんいわく湯引きした『鱧』が最高だったそうです。
そりゃーそうですよね。白ゴマ入りの酢飯に、小ねぎをちらして、その上にネタがのっているそうですが、
もう僕は今日なんでもいいので絶対刺身食べる事を誓います。


そして前回も海老の頭をレンジでカリカリ焼きにしてましたが、今回は甘エビの頭をグリルで塩焼きにしています。↓
これもいい具合に焼けて美味しそうですね。皆さん、海老は頭まで食べられますよ。



いやいやmocciさん相変わらず素敵な旦那様ですね。さぞかし楽しい週末の晩御飯になった事でしょう。
写真だけで僕も食べた感じになってきました。


そしてmocciさんといえば僕の勝手に本日の1杯のコーナー。

「玉露」です。渋い。



↓ページで玉露を使ってダシ作りをして、「メカジキのミント玉露煮」レシピを作っています。
お茶の葉を使って色々料理を作るのが毎回感心させられます。詳しくは↓

「メカジキのミント玉露煮…レシピ  *玉露の淹れ方」のページ。

http://ochacafe.at.webry.info/200704/article_23.html

このページでは玉露の淹れ方が丁寧に説明されているのでお勧めです。
お茶ってあんなに少しずつ淹れるとは驚きました。

mocciさん海老レシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。


 

Posted by tama101 at 20:29Comments(2)TrackBack(0)海老レシピ

ニンジンと茄子の海老照り焼き風

2007年05月24日

mocciさんのブログ「mocci Cafe ねぇ、ねぇ、おいしい?」より海老レシピへTB頂きました。

「今回も具沢山!*ニンジンと茄子の海老照り焼き風 *茶樹茸と新玉葱のスープ 」




残業で遅い旦那様に25時にから食べる重たくならないように考えられたレシピです。
軽めの材料で照り焼き風なので、ご飯も食べ応えあった事でしょう。
相変わらずmocciさん偉いです。25時まで眠らずに待っているところが旦那様は幸せですね。

材料は、海老 10尾、茄子 2本 、ニンジン 1本  、菊の花  、グリンピースという風に野菜が多いです。
ビックリしたのは「菊の花」が入っている事です。僕は食べた事ないですが、どんな味なんでしょうか?
おそらく写真に写っている黄色いものがそうでしょうか。

材料の色合いが写真でもわかる通りキレイですね。ゴマとグリンピースが食欲そそります。

そして醤油、麺つゆ、みりん、お酢、水で、照り焼きの漬けダレのような味の合わせ調味料を作る事ができるそうです。
んー頭でMIXしてみても想像できないですが、結構お手軽に作れそうです。

もし残業で遅くなる、旦那さんや奥様がいる方は1度いかがでしょうか。帰ってくるまで食べずに待っているとそれはもう喜ばれるのではないでしょうか。でも僕がやったら病気になったんんじゃないかと逆に心配されそうです。


そしてmocciさんといえば本日のお茶のコーナー。

「白毫銀針(はくごうぎんしん)という中国茶」



このお茶「ガラスのコップに茶葉を入れてお湯を注ぎ、 そのまま少し経つと、茶葉が上下に動き始めます 」との事です。

そしてmocciさんはこのお茶で「ペンネ」を作ってますよ。詳しくは↓

『白毫銀針(はくごうぎんしん)』を使ったペンネ のページをどうぞ。

http://ochacafe.at.webry.info/200610/article_4.html

mocciさん、海老レシピへのTB有難うございました。これkらも宜しくお願いします。

 
タグ :レシピ海老

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むきエビとナスのピザソース炒め 

2007年05月23日

仁平さんのブログ「ぶつぶつもぐもぐ 日々の食生活とか云々」より、海老レシピへTB頂きました。

「むきエビとナスのピザソース炒め 」



仁平さんは料理当番時にチリソースで食べたい所を、お子様には辛すぎず、大人には甘すぎないという味付けを
目指した、本当ご家庭でみんなを納得させるレシピではないでしょうか。

大人だけとか、子供だけなら簡単なのでしょうが、一つのフライパンで手際よく仕上げなければならない家族料理は
試行錯誤の連続でしょうね。相変わらず僕は携ってないですが、憧れだけは持っています。

そんな家族料理でも仁平さんは

ナスは縞状に皮をむき、縦2つに切り、斜め切り。
玉ねぎは縦にスライス 、グリーンアスパラは、塩茹でにしておいたもの。
ゴマ油で炒め、 味付けは冷蔵庫にあったピザソースとケチャップ。

という具合に下準備がいつものように二手間位かかっているのが素晴らしいです。

又自分の物は取り分け後にハバネロソースで辛味強化しているそうです。

自宅ではすぐにえ「エビチリ」というレシピが浮かびますが、家族料理の場合はもう1品「エビピザソース」という新たな分野が出来たのではないでしょうか。


そして仁平さんといえば本日の1杯のコーナー。

「芋焼酎・さつま小鶴 原酒」



芋焼酎。僕は大昔1度だけホットで飲んで「2度と飲むまい」と決めた事があり、それ以来飲んでいません。

いまだに飲もうという気にはならないのですが、仁平さんのストレート、オンザロック、水割り、という具合に飲みながらレポートしてる感じで楽しんでいるのを見ると、試してみたくなります。

ちなみ25度位が1番、コクと香りのバランスを楽しめたそうです。詳しくは↓へどうぞ。

http://blog.kansai.com/zinpei/2248

仁平さん、海老レシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。

 
タグ :レシピエビ

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海老と茄子のオイスターソース炒め

2007年04月30日

仁平さんのブログ「ぶつぶつもぐもぐ 日々の食生活とか云々」から海老レシピへTB頂きました。

「海老と茄子のオイスターソース炒め」



週中の料理当番で作ったレシピだそうです。
海老はブラックタイガーに、ナス、ピーマン、白ネギ、舞茸がからんできます。

合わせ調味料は、日本酒、醤油、オイスターソース、みりん、片栗粉。
いつも料理の下ごしらえをしっかりしている仁平さんは海老の下処理も以下のとおりです。↓


「ブラックタイガーは、殻を剥き、背中側に縦に切れ込みを入れます。
形を整えるのと、背わた取りを兼ねています。
醤油、日本酒で下味をつけ
片栗粉をまぶして、湯通ししておきます。 」


この辺のこまやかさを僕は見習いたいといつも思うんですが、いざやるとなるとなんと、なんとかなるかなーと、どんどん適当に炒めてしまうんですよ。

海老とオイスターは結構この海老レシピでもよく出てくるコンビなので、料理当番の必需品かもしれません。

そして仁平さんといえば僕の勝手に本日の1杯のコーナー。

「ジャックダニエル」



これはもうたらふく飲んで苦い思いをいっぱいさせてもらったお酒です。
なんだか今でも高級品というイメージがあります。詳しくは↓

「久々にお家でウイスキー」のページをどうぞ。

http://blog.kansai.com/zinpei/780


仁平さん海老レシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。



 

Posted by tama101 at 20:47Comments(0)TrackBack(1)海老レシピ

茹で海老と春野菜のゴママヨネーズ和え

2007年04月25日

仁平さんのブログ「ぶつぶつもぐもぐ 日々の食生活とか云々」から海老レシピへのTB頂きました。

「茹で海老と春野菜のゴママヨネーズ和え」



仁平さん今回も冷蔵庫の材料に合わせてレシピを決めています。
しかも冷蔵庫に残っているムキ海老をなんとかして欲しいというリクエストに、この春野菜との組み合わせの発想が羨ましいです。

味付けは、ミツカンごましゃぶ、冷やし中華のつゆ、マヨネーズ。という事ですが、マヨネーズを加える事によりコクが出てくるそうです。

マヨネーズと海老は合いますからね。考えたらサラダに海老、僕はまだ試した事なかったです。
サラダのグレードアップ作戦にいいですね。

そして仁平さんといえば、僕の勝手に本日の1杯のコーナー。

「やたがらす さくらさらさら」



一人で家から見える桜をみながら飲んでみたいお酒ですね。ビンには桜の花ビラが1枚入っているそうです。詳しくは↓

http://blog.kansai.com/zinpei/2215

仁平さん海老レシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。

 

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ポップコーンシュリンプ寿司

2007年04月16日

凛リンさんのブログ「勇気凛りんの簡単おうち料理レシピ&スイーツ」より海老レシピへのTB頂きました。

「勇気凛りんの簡単おうち料理レシピ&スイーツ」



写真のインパクトが凄いですねー。なんだか近未来的映画の中に出てきそうなイメージです。
不思議でデザートのような面白いレシピですね。
パーティーなどに出てたら本当奇想天外な料理にビックリする事でしょう。

しかも寿司としてのレシピですから、その相性も気なります。


ポップコーンシュリンプとはアメリカで販売されている、エビを揚げるだけでポップコーン感覚で食べる事のできる冷凍食品らしいです。こちらもかなり気になります。

枝豆、米、海老のシンプルな色合いがとても素敵な1品です。

凛りんさん海老レシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。

 

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海老と揚げ蒲鉾のXO醤炒め…レシピ 

2007年04月15日

mocciさんのブログ「mocci Cafe ねぇ、ねぇ、おいしい?」より海老レシピへTB頂きました。

「海老と揚げ蒲鉾のXO醤炒め…レシピ」



開封後の蒲鉾を使うために考案したレシピらしいです。前回も出てきたXO醤ですが、mocciさん大絶賛の調味料ですが、僕はわからないのでWikiで調べてみました以下の通りです。

「1980年代の中華料理界では、「新派」と呼ばれる諸外国の要素を取り入れた新しい分野が確立されていた。その中で香港・ペニンシュラホテルの広東料理レストラン「嘉麟楼」の料理長だった許成が高級食材をふんだんに使い、単なる調味料を越えた新しい調味料を開発。それがXO醤である。XO醤は新しいもの好きな香港人の心をとらえ、その名に恥じぬ味も相まって瞬く間に大流行。今日では世界各地に広まっている。なお、日本でXO醤を広めたのは周富徳といわれている。」

というような調味料ですが、なんだかとても豪華なイメージです。

上に乗ってイロドリをビシッと決めているのは自家製のパクチーという所もグットですね。
余った食材を再利用するのに参考にできるレシピかと思います。

そしてmocciさんといえば僕の勝手に本日のお茶のコーナーです。



『黄金桂(おうごんけい)』という中国茶でmocciさんの説明では、『桂花=きんもくせい』を意味し、ほんのりきんもくせいのような甘い香りが漂うことから、このお茶も『桂』の字がふくまれているようです。

との事で味も香りも余韻を楽しめるお茶だそうです。詳しくは↓

『クリームチーズケーキ…アボカド、ドライトマト、バジル入り』と『りんごジャム』そして黄金桂。 のページをどうぞ。


http://ochacafe.at.webry.info/200611/article_15.html


mocciさん海老レシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。


 

Posted by tama101 at 22:25Comments(0)TrackBack(0)海老レシピ

シュリンプビスクスパゲッティ

2007年04月12日

凛りんさんのブログ「勇気凛りんの簡単おうち料理レシピ&スイーツ」より海老レシピへのTB頂きました。

「シュリンプビスクスパゲッティ 」



このレシピは海老ソース作りのレシピといって良いのではないでしょうか。

まずエビの殻をオリーブオイルで熱した後白ワインととからめて煮込みます。
出ました、シ ロ ワ イ ン ! もし僕等のうちなー育ちの海老で作っても、なんだかイタリアかフランスからやってきたような、お洒落な雰囲気をかもし出す事間違いない!って感じでしょうか。

その後さらに鍋に移し、野菜ジュース、タイム(僕はどんな食材か知りませんが)と一緒に煮込んだ後、ザルでコシ、エビ数尾と一緒にフードプロセッサーにかけピューレにしてから鍋に戻し、牛乳と一緒に煮込みながら、生クリームを加え味付けをしていきます。

いかがでしょうか、この贅沢なソース!エビの持てる能力を全部使いきったっていう感じではないでしょうか。濃厚なエビの風味の効いたスパゲティーになる事間違いないですね。

休日に白ワインを飲みながら時間をかけじっくり作りたい1品ですね。もう自分のために作る。という気持ちで昼間っからいい気分で美味しいものを作る贅沢さを想像してしまいます。

凛りんさんはアメリカ シカゴから情報発信していて、なんと「大葉にんにく醤油 」というレシピで COOKPADと、キューピー3分クッキング に特集記事が紹介され、2007年 1月  TBS はなまるマーケット にて放送されたという経歴の持ち主です。詳しくは↓

http://blogs.yahoo.co.jp/yukirinrin_usa/folder/271398.html

凛りんさんエビレシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。


 

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海老と凍頂烏龍茶葉のナンプラー炒め…レシピ

2007年04月05日

mocciさんのブログ「mocci Cafe ねぇ、ねぇ、おいしい?」より海老レシピへのTB頂きました。

「海老と凍頂烏龍茶葉のナンプラー炒め…レシピ 」





このレシピはビックリしますよ。海老と凍頂烏龍茶の茶葉を使って作るんですが、茶葉と海老を炒める発想はやはり相当なお茶好きの方じゃないと出てこないですよね。サスガmocciさん。

凍頂烏龍茶は台湾烏龍茶の代表的な茶葉で、「凍頂」という産地でのみ収穫されている高級な烏龍茶らしいです。


mocciさんいわく、「と~っても柔らかい風味なので、暖かくなってきた今の季節にピッタリ!!」なお茶だそうで、なんとお湯を入れなくてもそのままバリバリいけるとの事なので、1度試してみたいです。

そんな凍頂烏龍茶と海老を炒めて、蒸したレシピです。海老のプリプリ感と風味をたっぷり楽しめそうな1品です。海老主役の料理の際にいかがでしょうか。

そしてmocciさんといえば、僕の勝手に本日の1杯のコーナーです。

今日の流れからいけば「凍頂烏龍茶」ですが、これは以前紹介しているので、本日は、
『ちょっと濃い目のお抹茶』です。↓



お茶のイメージにピッタリですよね。生にんにくを食べてた後に、にんにくの臭みを和らげてくれるそうです。

「旦那さまの海鮮尽くし料理!」のページで紹介されているので、詳しくはそちらをどうぞ。↓

http://ochacafe.at.webry.info/200703/article_42.html

mocciさん海老レシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。

 

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青梗菜の海老クリームあんかけ

2007年04月03日

仁平さんのブログ「ぶつぶつもぐもぐ 日々の食生活とか云々」より海老レシピへTB頂きました。

「青梗菜の海老クリームあんかけ」




賞味期限当日の生クリームを使う為に考案したレシピだそうですが、
エビと青梗菜、緑とピンクのバランスが食欲をそそるコンビだと思います。
どちらも食感に個性があるので、見て、食べて楽しめる1品ですね。

あんかけという事ですが、一見クリームシチューに見えますよね、でも味は中華風の鶏がらスープ、という事なので、詳しくは仁平さんレシピを参考にしてください。見た目とのギャップが面白いかもしれません。生クリームの優しい味わいが子供達にも評判の1品なようです。


そして仁平さんといえば、僕の勝手に本日の1杯のコーナー。

「キリンの富士山麓 樽熟50のじんわりと木酢風味のホットウイスキー 」



柚子果汁を入れてその風味を生かす為にホットにしてます。レシピも詳しく書かれているので、参考にしてみてはいかがでしょうか。ウィスキーとは別物のカクテルのような味わいになっているそうですよ。
でもホットなので飲みすぎてしまいそうですが。。。

名前はまだないどうですが、僕なら「ゆず山」でしょうか。(ダサすぎ?)


仁平さん海老レシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。



 

Posted by tama101 at 19:11Comments(2)TrackBack(1)海老レシピ

イタリアンタイガー

2007年03月29日

moritoshさんのブログ「緑の亀と緑の竜 日々の食事」より海老レシピ!へのTB頂きました。

「イタリアンタイガー」




豪快な写真ですよねー。僕もイタリアンタイガーという名前は初めて聞きましたが、ミャンマー産らしいです。デカイですねー。

車海老も2年位育てればこれ位になりますよ。うちの養殖場でもこのサイズたまにいます。
30センチ位という事なので、18本サイズ位でしょうかね。
でもエサ代の方が高くなりますが。。。卵を産ませる母エビはこの位の大きさなので、ビックリした記憶があります。

食べごたえはありますよね。サスガに刺身よりは焼きか蒸しの方が良いと思います。

moritoshさんはちゃんとザルで蒸して食べています。↓その食べっぷりも豪快そうですよ。




moritoshさん海老レシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。


 

Posted by tama101 at 20:14Comments(0)TrackBack(2)海老レシピ

海老、たいらぎ貝と野菜のオイスターソース炒め

2007年03月12日

仁平さんのブログ、「ぶつぶつもぐもぐ 日々の食生活とか云々」より海老レシピへのTB頂きました。

海老、たいらぎ貝と野菜のオイスターソース炒め



仁平さん、前回同様材料をからその日のメニューを決めています。頭の体操にもなるというコメントされていますが、テトリス感覚で楽しそうですね。

そして今回も海老は塩、日本酒、片栗粉で下味をつけて、湯どうしというしっかり1手間かけてます。この辺が料理のグレードを左右するのかも。

そしてたいらぎ貝も加熱する事で、アワビのような食感になったという事なので、これもチャレンジしてみたいですね。まずたいらぎ貝すら知りませんが。。。

そして仁平さんといえば、僕の勝手に本日の1杯。「久保田 萬寿」

朝日酒造(株)「久保田 萬寿」のページで紹介されています。↓

http://blog.kansai.com/zinpei/1969



僕は名前位しかしりませんが、この前みんなが日本酒を旨そうに飲んでいるのを指をくわえて見ていた苦い経験があるので。

仁平さん、海老レシピへのTB有難うございました。これからも宜しくお願いします。

 

Posted by tama101 at 23:19Comments(0)TrackBack(2)海老レシピ